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靴の底のゴムの劣化

 玄関の靴箱にぼろぼろになった黒いゴムが落ちていました。ずっと履かずに置きっぱなしになっていた靴のゴム底が劣化したようです。プラスチックやゴムなどは紫外線に長時間当たっていると劣化しますが、陽の当らない玄関に置いていた靴のゴムが劣化するとは思いませんでした。せっかくだから数回履いてから捨てようと思って玄関の外に出して履いてみると、問題なく履けたのですが靴底のゴムが剥がれ落ち、地面を汚してしまいました。道路を汚しながら歩くわけにもいかず、泣く泣く捨てました。これまでも靴底がはがれて使えなくなることはありましたが、ゴムの劣化は初めてです。使わずに捨ててしまうことにならないよう、家にある靴を交替で使おうと思いました。

at 07:44, kameriki, 雑感

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